北大阪医療生活協同組合十三病院
基本情報
十三駅 / 南方駅 / 西中島南方駅
住所
大阪府大阪市淀川区木川西3-4-15
紹介
大阪府大阪市淀川区の北大阪医療生活協同組合十三病院は、交通事故による外傷治療に特化した整形外科です。むち打ち症から複雑な脊椎損傷まで、急性期から慢性期まで一貫した診療を提供。南方駅周辺の通勤者や地域住民が安心して治療に専念できる環境が整備されています。
通院した方の口コミ
信号待ちで後ろから追突されました。直後は痛みが軽かったのですが、翌日から首と肩に強い違和感が出て、北大阪医療生活協同組合十三病院を受診しました。医師の説明が分かりやすく、むち打ち損傷の可能性を丁寧に説明してくれました。リハビリテーションの内容も詳しく教えていただき、日常生活での注意点まで指導してもらえたので安心できました。3ヶ月の通院で症状が大幅に改善し、仕事に復帰できました。対応が親切で、また何かあれば相談したいと思う病院です。
右折時に対向車と衝突し、右肩と頭部に強い打撲を受けました。頭痛とめまいがあったため、十三病院の整形外科で診てもらいました。CT検査も院内で対応していただき、結果をその日に詳しく説明していただけたので、とても助かりました。物理療法と運動療法を組み合わせたリハビリを受けて、2ヶ月で日常生活に支障がない程度まで回復しました。スタッフの対応も親切で、不安な時期を支えてもらった感覚があります。信頼できる医療機関だと思います。
出会い頭の交通事故で腰と両膝に痛みが出ました。南方駅の近くという立地が良く、通院しやすかったことが大きなメリットです。整形外科の医師は丁寧に検査してくれて、画像所見も見せながら説明してくれました。痛みは徐々に緩和されていきました。ただ、予約の枠が限られているのか待ち時間が長いことが多かったのが少し残念でした。それでも医療の質は高いと感じており、通院を続けています。