医療法人徳洲会松原中央病院
基本情報
布忍駅 / 高見ノ里駅 / 河内松原駅
住所
大阪府松原市阿保1-2-32
紹介
大阪府松原市阿保に位置する医療法人徳洲会松原中央病院は、交通事故による外傷の整形外科治療を専門とする医療機関です。むち打ち症や脊椎損傷など、事故直後の急性期から回復期まで一貫した診療体制を整備。患者一人ひとりの症状に応じた画像診断と理学療法により、日常生活への復帰を支援します。
通院した方の口コミ
信号待ちで後ろから追突され、首と腰の痛みが出ました。翌日から松原中央病院の整形外科を受診。初診時の丁寧な問診で、事故の状況から予想される症状を説明してもらい、安心できました。レントゲン検査後、むち打ち症と診断され、物理療法と運動指導を組み合わせた治療を開始。3週間ほどで首の痛みは軽減し、腰も日常生活に支障が出ない程度まで回復しました。スタッフの対応も親切で、治療計画も分かりやすく説明してくれたので、継続して通院できました。
駐車場での低速追突事故でしたが、翌日から腰と頭に鈍い痛みが現れました。年齢的に後遺症が残らないか不安でしたが、医療法人徳洲会松原中央病院の整形外科を受診。経験豊富な医師が、事故後特有の症状について詳しく説明してくださいました。頸椎のMRI検査も受け、異常がないことが確認できて心強かったです。毎週の理学療法と自宅での運動指導により、3ヶ月で痛みがほぼ消失。予約制で待ち時間も少なく、通院を続けやすい環境でした。
交差点での出会い頭事故に遭い、右肩と首に痛みを感じました。布忍駅の周辺で整形外科を探していたところ、松原中央病院が近かったので来院しました。医師の診察は丁寧で、エコー検査も実施してくださり、肩関節周囲炎の診断を受けました。超音波治療とマッサージを受けて、約2ヶ月で痛みが大幅に軽減しました。受付から会計まで流れがスムーズで、混雑時も待ち時間が許容範囲でした。今後も定期的に状態をチェックしてもらいたいと思います。