医療法人晃生会近藤医院
基本情報
住所
岩手県下閉伊郡山田町飯岡9-23-1
紹介
岩手県下閉伊郡山田町の飯岡地域に位置する医療法人晃生会近藤医院は、交通事故による外傷に対応する整形外科です。むち打ち症や腰部捻挫など、事故直後から数ヶ月の経過観察まで、画像診断と理学療法を組み合わせた治療を提供。被害者の社会復帰を見据えた専門的なアプローチで、地域の患者から信頼を集めています。
通院した方の口コミ
信号待ちで後ろから追突されました。直後は首や肩の違和感程度でしたが、数日後に頭痛が出現。近藤医院を受診したところ、丁寧に問診いただき、むち打ちと診断されました。レントゲンと徒手検査をもとに、物理療法と手技療法を組み合わせた治療計画を立ててくださいました。3週間ほど通院すると、朝起きたときの頭痛がかなり軽くなり、生活に支障が出なくなりました。症状の変化に応じて治療内容を調整してくれる柔軟性が信頼できます。今後も予防的に通いたいと考えています。
駐車場での接触事故で左肩を損傷。医師の診断は五十肩との鑑別が必要とのこと。山田町の近藤医院に初診を申し込みました。リハビリテーション専門の知識が豊富で、関節可動域制限の原因を丁寧に評価してくれました。事故による損傷か加齢変化かを見極めるため、複数回にわたる経過観察を行い、段階的な運動療法を実施。2ヶ月で肩の違和感はほぼ消失し、農作業も再開できました。医学的根拠に基づいた説明があるので、納得して治療を続けられます。
交差点で出会い頭の事故に遭い、腰と右肩に痛みが出ました。整形外科で画像検査を受けましたが、骨に異常がないとのことで、いくつかの治療院を試しました。医療法人晃生会の施設を知人が勧めてくれたので受診。腰痛の原因が骨盤のバランス異常からくるものだと丁寧に説明されました。坐骨神経痛のような放散痛も軽減し、現在は月1~2回のメンテナンス通院で安定しています。スタッフの対応も親切で、事故後の精神的な不安も緩和されました。