医療法人河北会河北病院
基本情報
忍ヶ丘駅 / 四条畷駅 / 野崎駅
住所
大阪府寝屋川市河北東町19-1
紹介
大阪府寝屋川市河北東町の医療法人河北会河北病院は、交通事故による外傷治療に特化した整形外科です。むち打ち症や腰部捻挫など、事故直後から後遺症までの段階的な対応が可能。忍ヶ丘駅周辺で通勤途中の追突事故被害者が多く利用しており、医学的根拠に基づいた診断と丁寧な説明で、患者の不安を軽減します。
通院した方の口コミ
信号待ちで後ろから追突されました。首と肩の痛みが強く、翌日に河北病院を受診しました。初診時はレントゲン・MRI検査で丁寧に説明いただき、むち打ち症と診断されました。理学療法士による施術と温熱療法を週3回のペースで続けたところ、3週間ほどで日常生活への支障が減ってきました。スタッフの対応も親切で、治療方針について納得したうえで通院できたのが良かったです。今後も経過観察で通う予定です。
左側面からの衝突事故で左肩関節と腰に痛みが生じました。忍ヶ丘駅近くということで河北病院を選びました。初期対応が迅速で、詳細な検査を受けられたことが印象的です。むち打ち症に加えて腰部の筋肉損傷が見つかり、段階的な治療計画を立てていただきました。2ヶ月間の通院で肩の可動域が改善され、腰の不快感も軽減されています。事故後の不安を適切に汲み取り、親身に対応してくれたスタッフにも感謝しています。
交差点での出会い頭事故で腰に強い痛みが出てしまいました。駅周辺で通いやすい医療機関を探していて、河北病院にお世話になることにしました。腰椎捻挫と診断され、ブロック注射と理学療法を並行して受けています。痛みは確実に軽くなってきており、仕事の合間に通院できるのが助かっています。医師も丁寧に説明してくださるので、今後の治療方針が理解しやすいです。あと数週間の通院を予定しています。