医療法人社団静山会清川病院
基本情報
阿佐ケ谷駅 / 高円寺駅 / 新高円寺駅
住所
東京都杉並区阿佐ヶ谷南2-31-12
紹介
東京都杉並区阿佐ヶ谷南の医療法人社団静山会清川病院は、交通事故による外傷に特化した整形外科です。むち打ち症から腰部捻挫まで、事故直後の急性期から回復期まで一貫した治療を提供。新高円寺駅周辺で交通事故治療を必要とされた際の専門的な対応窓口として、地域患者の信頼を集めています。
通院した方の口コミ
信号待ちで停車中、後ろから追突されました。直後は痛みが軽かったのですが、数日後に首と肩の違和感が強くなり、新高円寺駅周辺で整形外科を探していたところ清川病院を見つけました。医師が丁寧に検査してくれて、むち打ちの可能性を指摘してもらえたことで安心できました。週2回のリハビリと鎮痛剤の処方で、3週間程度で日常生活に支障がなくなりました。対応が親切で、治療方針も分かりやすく説明してくださいました。
左折時に対向車と衝突し、右肩関節に強い痛みと可動域制限が出ました。年齢的に回復を不安に思っていましたが、医療法人社団静山会清川病院の医師から適切なアプローチについて丁寧に説明を受けました。個別のリハビリメニューを組んでもらい、地道に治療を続けた結果、2ヶ月で肩の動きがかなり改善しました。スタッフの対応も温かく、定期的な通院が負担になりませんでした。
交差点での出会い頭の事故で腰部に強い痛みを感じました。翌日から腰が重く、前かがみの姿勢がとれなくなってしまい、通勤途中に寄れる病院を急いで探しました。清川病院は駅から近く、受診したその日にMRI検査まで対応してくれました。腰痛の原因が筋肉の損傷だと判断され、電気治療とマッサージを組み合わせた治療を受けています。まだ完全ではありませんが、確実に改善を感じており、もう少し通院を続ける予定です。