国立大学法人神戸大学医学部附属病院
基本情報
大倉山駅 / 高速神戸駅 / 西元町駅
住所
兵庫県神戸市中央区楠町7丁目5番2号
紹介
兵庫県神戸市中央区の国立大学法人神戸大学医学部附属病院は、交通事故による整形外科的な損傷に対応する大型医療機関です。最寄駅の西元町から徒歩圏内に位置し、むち打ち症や脊椎損傷など急性外傷から慢性化した痛みまで、大学病院の医師による専門的な診断と治療を受けられます。交通事故直後の検査から診療まで、幅広い患者ニーズに応えています。
通院した方の口コミ
信号待ちで後ろから追突され、首と肩に痛みが出ました。整形外科は複数考えましたが、神戸大学医学部附属病院の評判を聞いて来院しました。初診時に丁寧な問診と画像検査を受け、むち打ち症と診断されました。リハビリテーションの計画も明確で、週3回の通院を続けたところ、3ヶ月で日常生活への支障がほぼ解消されました。医師や理学療法士の説明が分かりやすく、経過について納得しながら治療を進められたのが良かったです。
右折時に横から衝突され、頭痛とめまいが続きました。兵庫県内の大学附属病院ということで信頼性があり、初診で神経学的検査と脳画像検査を丁寧に受けました。外傷性頭痛との診断でしたが、医師が予後についても説明してくれたので安心できました。処方薬とリハビリを並行した結果、2ヶ月で頭痛は軽減し、めまいも改善しました。スタッフ対応も親切で、大型病院ですが受付から治療までスムーズでした。
交差点での出会い頭事故で腰を強く打ちました。西元町駅周辺で通いやすい整形外科を探していたところ、この病院を見つけました。MRIなどの詳細な検査を受けて、腰椎の微細な損傷が確認されました。保存的な治療方針で、牽引やマッサージ、運動療法を並行して受けています。症状はかなり改善し、長時間の立ち仕事も以前より楽になりました。ただ完全に痛みが消えるまでもう少し時間がかかりそうなので、引き続き通院予定です。