トップ

国立研究開発法人国立国際医療研究センター

基本情報

西早稲田駅 / 早稲田駅 / 若松河田駅

住所

東京都新宿区戸山1-21-1

紹介

東京都新宿区にある国立研究開発法人国立国際医療研究センターは、交通事故による整形外科疾患の診療を行う医療機関です。むち打ち症、腰部捻挫、骨折など急性期から慢性期まで、総合的な治療体制を備えています。都心の利便性と研究機関としての高度な医療技術を併せ持ち、交通事故被害者の回復をサポートします。

電話で予約確認
クリックで電話番号表示

通院した方の口コミ

年齢:34歳・男性

信号待ちで後ろから追突され、首と肩に強い痛みが出ました。翌日から国立国際医療研究センターを受診。整形外科の医師が丁寧に問診と検査をしてくれて、むち打ちと診断されました。理学療法と電気治療を組み合わせた治療を受けたところ、3週間ほどで痛みが大幅に軽減。医師の説明が分かりやすく、進捗状況も共有してくれたので安心できました。今は月1回のチェックで経過観察しています。

続きを見る

年齢:56歳・男性

自動車で走行中に側面衝突を受け、頭痛と頸部痛が続いていました。保険会社の紹介で国立国際医療研究センターに来院。大学病院レベルの設備と経験豊かな医師による丁寧な対応が印象的でした。画像検査で損傷状況を詳しく説明してもらい、理学療法と薬物療法を組み合わせた治療計画を立てていただきました。4ヶ月経過した今、頭痛はほぼ消失し、仕事への復帰も見えてきました。

続きを見る

年齢:43歳・女性

交差点で出会い頭の衝突事故に遭い、腰と膝に痛みが残りました。整骨院も検討しましたが、医学的根拠のある診断を受けたいと思い、こちらの整形外科を選びました。西早稲田駅周辺で見つけやすく、院内も清潔です。専門的な検査機器が充実していて、精密な診断が得られました。現在3ヶ月目ですが、腰痛はかなり軽くなりました。リハビリの効果を実感しています。

続きを見る
他の口コミも見る

おすすめポイント

むち打ち症では、初診時にレントゲン・MRI等の画像検査で診断を確定し、損傷の程度に応じた治療計画を立案します。急性期の痛みコントロール、その後の可動域回復、慢性化予防まで段階的にアプローチ。神経障害による手指のしびれなど複雑な症状にも、研究機関としての専門知識を活かした対応が可能です。
新宿区の都市部に立地し、西早稲田駅から徒歩圏にあるため、通勤・通学途中の事故患者でも継続的な通院が容易です。問診から検査、リハビリテーションまで一貫した流れで対応。診療予約の柔軟性があり、仕事や家事の都合をつけやすい環境が整えられています。
交通事故の保険手続きに必要な診断書作成を迅速に対応します。損害保険会社への情報提供や後遺障害診断書の記載まで、治療経過に基づいた正確な文書化が可能。法的支援が必要な場合の弁護士連携情報提供も行い、患者の権利保護をサポートします。

周辺地図

今すぐ無料で診療予約

受付時間内ならお電話が一番早いです

050-1808-2297

タップで発信/通話料無料

または下記フォームから予約
  • ✓ 完全無料
  • ✓ 強引な勧誘なし
  • ✓ 個人情報厳守
医院一覧に戻る