学校法人北里研究所北里大学病院
基本情報
古淵駅 / 下溝駅 / 原当麻駅
住所
神奈川県相模原市南区北里1-15-1
紹介
神奈川県相模原市南区北里1-15-1に位置する大学附属病院は、交通事故による整形外科領域の治療に豊富な実績を持つ医療機関です。むち打ち症から複雑な骨折まで、急性期から慢性期まで一貫した診療体制で対応。古淵駅からのアクセスも良く、通勤・通学時の事故被害者も多く来院されています。最新の画像診断機器と専門医による丁寧な診察で、症状の見落としを防ぎながら適切な治療計画を立案します。
通院した方の口コミ
信号待ちで停車中、後ろから追突されました。直後は大丈夫だと思っていたのですが、翌日から首と肩が痛くなり、北里大学病院の整形外科を受診しました。医師の診察は丁寧で、レントゲンとMRIで詳しく検査してくださった安心感が大きかった。むち打ち症と診断され、リハビリプログラムを組んでもらいました。3週間で日常生活での痛みが軽減され、6週間経つ頃には仕事に復帰できました。スタッフも親切で、治療の進め方について納得できる説明をいただけたのが良かった。
右側からの衝突事故で右肩関節に痛みが残りました。加齢も関係しているのかと不安でしたが、北里大学病院の整形外科で診てもらったところ、肩関節周囲炎と診断されました。年齢に合わせた無理のない治療計画を立ててくださり、理学療法士による丁寧なリハビリが印象的でした。3ヶ月で肩の可動域も戻り、日常生活でのストレスが大きく減りました。設備も最新で、診療の質が高いと感じます。同年代の友人にも勧めたいと思う病院です。
出会い頭の交通事故に遭い、左腰に強い違和感を感じました。古淵駅周辺で評判の良い病院を探していた時に、北里大学病院が大学附属ということもあり来院を決めました。腰椎の画像検査と神経学的検査をしていただき、筋肉の緊張が主な原因と判明。牽引療法と物理療法を中心に治療を進めてもらいました。4週間でかなり改善し、その後は定期的な通院で経過を見てもらっています。医師の説明が分かりやすく、疑問に答えていただけたので信頼できました。