学校法人慈恵大学東京慈恵会医科大学附属柏病院
基本情報
柏駅 / 北柏駅 / 我孫子駅
住所
千葉県柏市柏下163-1
紹介
千葉県柏市の学校法人慈恵大学東京慈恵会医科大学附属柏病院は、交通事故による整形外科的損傷の診断・治療に対応する医療機関です。むち打ち症から骨折まで幅広い外傷に対し、大学附属病院としての専門的な診療体制を備えています。事故直後の検査から長期的なリハビリまで、段階的な治療計画を立案。事故被害者が抱える不安に寄り添いながら、的確な診断と根拠に基づいた治療を提供します。
通院した方の口コミ
信号待ちで後ろから追突され、翌日から首と肩に痛みが出ました。むち打ちの診断でしたが、整形外科は敷居が高いと感じていました。慈恵大学附属柏病院は大学附属ということもあり、信頼できると思い受診しました。医師の説明が丁寧で、画像検査も充実。リハビリテーション科との連携も良く、週に数回通院しながら3ヶ月で日常生活の支障がほぼなくなりました。大きな病院ですが、外来の対応も落ち着いていて安心できました。
左折時に対向車との衝突で右肩関節周辺に強い痛みが生じました。年齢的に回復が懸念されましたが、我孫子駅近くの大学附属病院なら安心だと考え受診。医師から丁寧に現状と治療方針の説明をいただき、物理療法とリハビリを4ヶ月継続しました。徐々に可動域が改善し、現在は仕事での支障がなくなっています。医学的根拠に基づいた治療を受けられたことに満足しています。
交差点での出会い頭の事故で腰部捻挫を負いました。数日後に腰の痛みと下肢の張り感が強くなり、近所の診療所で診てもらいましたが改善が遅れました。紹介されて駅周辺の慈恵柏病院を受診。装具療法とリハビリで段階的に進めてくださり、3ヶ月半後には以前のように動けるようになりました。待ち時間が多少ありますが、スタッフの対応も親切で通いやすかったです。