日本赤十字社東京支部大森赤十字病院
基本情報
大森駅 / 池上駅 / 西馬込駅
住所
東京都大田区中央4-30-1
紹介
東京都大田区中央4-30-1に位置する日本赤十字社東京支部大森赤十字病院は、交通事故による整形外科的損傷の診断・治療を専門とする医療機関です。追突事故やむち打ち症、腰部捻挫などの急性期から慢性期まで、患者の症状に応じた段階的治療を提供。赤十字病院としての信頼性と充実した医療体制で、事故被害者の回復をサポートします。
通院した方の口コミ
交差点での出会い頭の衝突で首と腰を痛めました。事故直後は痛みが強く、近所の院をいくつか探していたところ、赤十字病院なら信頼できると考えて来院しました。初診時に詳しく検査してもらい、むち打ち症と腰椎の損傷が判明。その後のリハビリでは無理なく段階的に回復を進めることができました。医師や理学療法士の説明が丁寧で、回復の見通しについても安心できました。継続して通院する予定です。
トラックとの側突事故で左腰から足にかけて痛みと違和感が続いていました。年齢もあり、どこで治療を受けるか慎重に考えていたのですが、日本赤十字社という信頼性と大規模病院の体制に決めました。MRI検査で神経根の圧迫が確認され、それに基づいた段階的なリハビリプログラムを提案してくれました。医師の説明も分かりやすく、自分の状態を理解したうえで治療に臨めました。池上駅からも近く通院しやすいです。
駅周辺の医療機関を探していて、大森赤十字病院を見つけました。信号待ちで停車中に後ろから追突され、主に肩関節と背中に痛みが出ていました。来院してからは放射線検査や物理療法など多角的にアプローチしてくれました。スタッフの対応も丁寧で、予約の取りやすさも良いです。ただ初診時の待ち時間が長かったので、その点で評価は4としました。現在も週2回のペースで通院中です。