昭和大学江東豊洲病院
基本情報
豊洲駅 / 市場前駅 / 新豊洲駅
住所
東京都江東区豊洲5-1-38
紹介
東京都江東区豊洲に位置する昭和大学江東豊洲病院の整形外科は、交通事故による外傷治療を専門とする医療機関です。市場前駅から徒歩圏内のアクセス良好な立地で、むち打ち症から複雑な脊椎損傷まで、急性期から回復期まで一貫した治療を提供しています。大学病院の充実した検査設備と専門医による診療で、事故後の不安を解消し、適切な治療方針をご提案します。
通院した方の口コミ
信号待ちで後ろから追突され、首から肩にかけての痛みが出ました。整形外科を探していたところ、昭和大学江東豊洲病院が市場前駅から近いことを知り来院しました。整形外科の医師が詳しく説明してくれて、MRI検査も含めた丁寧な診断をしてもらえました。理学療法士によるリハビリも効果的で、2ヶ月で日常生活への支障がかなり減りました。大学病院ということで最初は待ち時間を心配していましたが、スタッフの対応も親切でした。今後も通院を続けたいと思っています。
車線変更時に側面衝突され、頭部外傷と右肩の疼痛を負いました。駅周辺にある昭和大学江東豊洲病院を選択したのは、脳神経外科と整形外科の両科がある大学病院だったからです。整形外科の担当医は事故直後から継続的に診察してくれて、CT・MRI検査も速やかでした。約4ヶ月のリハビリで、肩の可動域がほぼ回復しました。医師とセラピストの連携が取れており、安心感を持ちながら治療を進められたのが良かった点です。今後も経過観察でお世話になる予定です。
交差点での出会い頭事故で腰に痛みが生じました。数日経っても改善しなかったため、インターネットで探した整形外科に行きました。丁寧な問診で事故時の状況を詳しく聞いてもらい、その後の治療方針が明確でした。鎮痛薬と定期的なリハビリで、3ヶ月かけてだいぶ楽になってきました。医師の説明が専門的でありながら分かりやすく、信頼感を持って治療を受けられました。待ち時間が少し長いことが難点ですが、医療体制がしっかりしているので満足しています。