昭和大学病院
基本情報
荏原町駅 / 旗の台駅 / 荏原中延駅
住所
東京都品川区旗の台1-5-8
紹介
東京都品川区旗の台にある昭和大学病院は、交通事故による外傷治療を専門とする整形外科です。むち打ち症から脊椎損傷まで、急性期から慢性期まで幅広い対応が可能。大学病院ならではの診断精度と最新の治療機器を備え、交通事故被害者の社会復帰をサポートしています。
通院した方の口コミ
交差点での出会い頭の事故で首と肩を痛めました。翌日から首が回らず、肩にも鈍い痛みが続いていたため、昭和大学病院を受診しました。整形外科の医師が丁寧に検査してくれて、むち打ちと診断されました。その後の物理療法と手技療法の組み合わせが効果的で、3週間ほどで日常生活に支障がなくなりました。スタッフの対応も親切で、治療中の不安もすぐに相談できる環境が良かったです。今は定期的にメンテナンスで通院しています。
バイクで走行中、左折車との接触事故に遭い、右肩関節と腕全体に強い痛みが生じました。事故直後の応急処置も迅速で、その後の整形外科での精密検査で肩関節周囲の損傷が判明しました。医師は保存的治療の見通しを丁寧に説明してくれたため、治療計画に納得して臨むことができました。超音波ガイド下での注射療法と段階的なリハビリにより、3ヶ月経過した今では仕事の作業にも対応できるレベルまで回復しています。関連する診療科との連携も良く、総合病院ならではの安心感を得られました。
駅周辺での信号待ち中、後ろから追突されました。その時は大丈夫だと思っていたのですが、数日後に腰痛と右足の違和感が出現し、受診を決めました。昭和大学病院は駅からも近く通いやすかったです。MRI検査で椎間板の状態も確認でき、説明が分かりやすかったです。リハビリテーション科と連携した治療を受け、約2ヶ月で仕事への復帰ができました。スタッフの対応に若干バタバタした印象もありましたが、医学的なサポートは信頼できると感じました。