東京慈恵会医科大学葛飾医療センター
基本情報
青砥駅 / 京成高砂駅 / 柴又駅
住所
東京都葛飾区青戸6-41-2
紹介
東京都葛飾区青戸に位置する東京慈恵会医科大学葛飾医療センターは、交通事故による整形外科的損傷の診断と治療に対応した医療機関です。柴又駅周辺の地域における交通事故被害者向けに、医学的根拠に基づいた検査・画像診断・リハビリテーションを実施。急性期から慢性期まで、患者の社会復帰に向けた専門的なサポート体制が整備されています。
通院した方の口コミ
信号待ちで後ろから追突されて、首と肩に痛みが出ました。翌日から東京慈恵会医科大学葛飾医療センターを受診しました。整形外科の医師が丁寧に診察してくれて、MRI検査で詳しく状態を確認してもらえたことが安心につながりました。物理療法と運動指導を組み合わせた治療を受けて、3週間後には日常生活への支障がかなり軽くなっています。医療大学の附属施設だけあって、説明が分かりやすく信頼感があります。今後も通院を継続予定です。
交差点での出会い頭事故で、左肩と頭部に強い痛みが出ました。事故から3日後に東京慈恵会医科大学葛飾医療センターの整形外科を受診しました。神経学的検査も含めた丁寧な診察をしてもらい、肩関節周囲炎と診断されました。医療大学の施設という信頼感と、医師の経験豊富な対応が心強かったです。牽引療法と筋力運動を中心とした治療で、2か月経過した現在、肩の可動域が着実に回復しています。高い専門性を感じられる医療機関です。
右折時に対向車との接触事故に遭い、腰と右足に違和感を感じるようになりました。柴又駅周辺の病院を探していて、こちらに来院しました。レントゲンと触診で丁寧に診てもらい、腰椎の微細な損傷が指摘されました。現在、週2回のペースでリハビリを受けており、徐々に足の違和感が改善しているのを実感しています。スタッフの対応も親切で、治療計画の説明も分かりやすいです。もう少し予約の取りやすさがあると理想的です。