東淀川病院
基本情報
新大阪駅 / 東三国駅 / 三国駅
住所
大阪府大阪市淀川区三国本町3-18-3
紹介
大阪府大阪市淀川区の東淀川病院は、交通事故による外傷に特化した整形外科診療を提供しています。むち打ち症から腰部損傷まで、事故直後の急性期から慢性期まで一貫した治療体制を整備。新大阪駅周辺という立地を活かし、通勤中の交通事故被害者の迅速な対応と継続的なサポートを実現。医学的根拠に基づいた診断と治療で、患者様の社会復帰を支援します。
通院した方の口コミ
信号待ちで停車中に後ろから追突されました。直後は痛みが軽かったのですが、数日経つと首から肩にかけての違和感が強くなり、東淀川病院を受診しました。レントゲン検査後、丁寧に症状の説明を受け、物理療法と手技療法を組み合わせた治療計画を立ててくれました。3週間ほど通院しましたが、医師も理学療法士も進捗を確認しながら施術してくれるので安心感がありました。新大阪駅周辺という立地も通いやすく、職場からも近かったため継続できました。
右側からの側面衝突で右肩関節周辺を打撲しました。初日は痛みで腕が挙がらず、かかりつけの整形外科では経過観察のみでしたが、症状が改善しないため東淀川病院に転院しました。レントゲンとMRI検査を実施し、詳しく説明していただきました。超音波療法と関節可動域改善プログラムを3週間続けたところ、肩の可動域が明らかに改善しました。駅近くという利便性も良く、定期的な通院を負担なく続けられたことが良かったです。
交差点で出会い頭の衝突事故を経験しました。翌日から腰の痛みが出始め、病院を探していたところ東淀川病院を見つけました。初診時の問診では事故の状況だけでなく、日常生活での動作制限についても丁寧に聞いてくれました。週2回のペースで通院し、腰部の牽引療法と体幹トレーニング指導を受けました。5週間経過した現在、痛みはだいぶ軽減され、日常動作がしやすくなっています。スタッフ対応も親切で、不安な点も相談しやすかったです。