独立行政法人地域医療機能推進機構熊本総合病院
通院した方の口コミ
信号待ちで後ろから追突され、首と肩に痛みが出ました。翌日から熊本総合病院を受診し、レントゲンとMRIで詳しく調べてもらいました。むち打ち症との診断で、電気治療とマニュアルセラピーを組み合わせた治療を開始。医師の説明が丁寧で、治療計画も明確に示されたため安心できました。3か月の通院で痛みが大幅に軽減され、日常生活への支障がほぼなくなりました。スタッフの対応も親切で、保険手続きもサポートしてくれました。
出会い頭の事故で腰と右足に痛みを抱えていました。整形外科での治療が必要だと判断し、肥後高田駅周辺から比較的近い当院を選びました。理学療法士による丁寧なリハビリと、医師の経過観察により、徐々に症状が改善していくのを実感できました。ただ、初期段階では痛みがなかなか引かず、治療期間が想定より長くなった点は課題でした。それでも専門的な対応により、今は仕事復帰もできています。
右折時に対向車と衝突し、頭部外傷と左肩の痛みで救急搬送されました。熊本総合病院の脳神経外科と整形外科の連携体制が整っており、包括的な診療を受けられました。初期対応から継続的なリハビリまで、各段階で専門医の指導を受けることで、着実に回復していきました。同じ総合病院内で複数科の治療を受けられる利便性が大きなメリットでした。医療スタッフの経験値も高く、複雑な症状にも対応していただけたと感じます。
地下1階、14階建てですごく綺麗。屋上はレストランになっており、窓際からの眺めがよい。カロリーを抑えた定食も用意してある。病室も隣との間隔が広く圧迫感があまりない。詰所にガラスなど壁が無い為に看護師などに声も掛けやすい環境になっている。全体的に待合室も広く清潔感がありテレビなど設置してある。健康診断の待ち時間も長くなく感じられ、職員の声のかけ方などの対応もよかった。トイレは清潔感があり十分の広さがある。
実家に里帰りをしていた時でした。別室でテレビを見ていた息子がいきなり「わー!骨が折れた!」と泣き出しました。 あわてていくと、肘を抑えて泣いていました。 息子は何度か肘が外れるいわゆる肘内障を起こしたことがあり、何度か接骨院で治してもらったことがあるのですが、それのようでした。 夜間だったため、見てもらえるのは総合病院しかなく、こちらに行きました。 最初内科の先生が当番だったため、まずレントゲンを撮れる先生に来てもらい、レントゲンを撮って、骨に異常がないことを確認してから、整形外科の先生を呼んで治してもらいました。総合病院だとこういう手順を踏まなくてはならないのが不便ですね。 整形外科の先生に治してもらった後は、すぐに自由に手を動かせるようになりました。 「これはすごく痛いから普通なら泣き叫んでる子が多いのに強いね」と言われました。 夜だったため、中の様子をうかがうということはできませんでしたが、きちんとした診療をする良い先生ばかりだという印象は持ちました。
最近、下腹部の痛みと張りが強くて、産婦人科を受診してきました。 子宮や卵巣に異常はないようで、この位置なら、腸の痛みだと思いますと言われ、こちらの病院を受診。 受付案内で、症状を伝えると、消化器内科を紹介されました。 診察では、症状の聞き取りがあった後、触診がありました。 血液検査と腹部のCTを行うことになりました。 CTは、被爆があることも、ちゃんと伝えてくださいました。 腹部エコーと腹部CTの違いなどについても、説明してくださいました。検査結果は、血液検査には大きな以上はなし。 腹部CTで、便が溜まっているとのことでした。 排便は毎日あるものの、けっこー溜まっているので、お通じをよくする薬を処方してもいいですと言われたのですが、手持ちの物があるので、それを使うように決めました。 痛みについても、手持ちの薬があるので、それを使うように言われました。 ただ、この診察の中で、肺のCTに異常が見つかり、肺に結節があることを告げられました。 「結節って何ですか」と尋ねると、「コブのようなものです」と教えてくださいました。 「それって、何か悪い影響があるのですか」と尋ねると「特に今すぐどうこうなるってわけではないけど、心配なら呼吸器内科で詳しく調べてもらった方がいい」と言われ、お願いすることにしました。来週、受診予定です。 人間ドックでは、毎年、利用している病院ですが、外来は久しぶりの受診でした。 支払いの方法が、自動支払機になっていました。 また、31年4月から、特定療養費が別途かかるようになったようです。 初診で、紹介状なしの場合、5400円かかります。
頭部打撲の後遺症と下腹部の痛みのため、こちらの総合病院を受診。 問診の結果、脳外科と消化器内科を受診するように言われ受診しました。 頭部外傷については、CTで問題なし。 下腹部の痛みについても、CTの結果、便秘が原因ということが分かりました。そこまでは、よかったんですが・・。CTで肺の異常が発見されました。 消化器内科の先生から、呼吸器内科で見てもらうように言われ院内紹介され、昨日受診してきました。 CTの映像を見ながら、説明してくださいました。 肺に結節が見られること。 GGCとは、すりガラス影が見られること。ごくごく小さいものであること。 レントゲンでは見つけられないサイズであるが、CTだからこそ見付けられたものであり経過観察が必要なことを告げられました。 今のところ、目立った症状がないため、3か月後にCTを撮って、大きさや変化がないか見ていく必要があると言われました。 ネットでも、そのことについて、事前に調べていたので、おおよそ、話の内容が分かりました。 今の体の状況、咳などでていないか、などについて質問がありました。 がんにならなきゃいいけど・・と願うばかりです。
右下下腹部の痛みやツッパリが続き、だんだんひどくなるので、地域の内科や泌尿器科、産婦人科、整形外科などを受診した後、紹介状を書いてもらい、こちらの病院に行きました。 正面玄関を入るとすぐに初心患者用の受付ブースがあります。 数名、職員がいて、すぐに対応してくださいます。 紹介状を渡し、受付・問診。 その後、2階の診療科へ案内され、自分で移動。 総合病院なので、色々な科があるのですが、総合内科を受診。 結構待ち時間はありました。1時間くらい。 診察は、痛みの箇所や時期、セカンドオピニオンを受けるまでの過程についてなど、とても丁寧に聴き取ってくださいました。 事前に、経過などについてメモ書きをしていったので、説明もしやすかったです。その後、触診などもありました。 CT、血液検査など総合的な観点から診てもらいましたが、異常は認められず、原因を特定することはできなかったのですが、悪い病気ではなさそうなことが分かり、少し安心することができました。 受診後は、清算となります。 1階の支払い・清算所へ移動します。 支払いは、自動精算機です。 あらかじめ、支払い清算窓口で、手続きをした後、電光掲示板に表示される自分の番号がでると、後方の自動精算機で清算できます。 ここにも対応職員がいるので安心です。
基本情報
熊本県八代市通町で交通事故による外傷・むち打ち症・腰痛の治療に対応する整形外科施設。独立行政法人地域医療機能推進機構熊本総合病院は、肥後高田駅周辺の地域拠点として、急性期から回復期まで一貫した専門的治療を提供しています。事故直後の検査から日常復帰まで、患者目線に立った丁寧な対応で信頼を築いています。
営業時間
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