社会医療法人太秦病院附属うずまさ第二診療所
通院した方の口コミ
信号待ちで後ろから追突されて、首と肩に痛みが出ました。翌日に社会医療法人太秦病院附属うずまさ第二診療所を受診したところ、丁寧な問診と検査をしてくださり、むち打ち症と診断されました。リハビリを含めた治療プランを提案いただき、週3回の通院を続けています。痛みが着実に軽くなり、日常生活への支障が減ってきました。医師の説明が分かりやすく、治療の進み具合も随時確認してくれるので、安心して通院できています。今後も継続したいと考えています。
右京区に住んでいるので、駅周辺の診療所を探していました。出会い頭の交通事故で腰を強く打ってしまい、翌週にうずまさ第二診療所に来院しました。腰の痛みと下肢のしびれ感があり不安でしたが、スタッフが親身に対応してくれました。電気治療とマッサージを組み合わせた治療を受けています。3週間経って、しびれはまだ残っていますが痛みは軽くなってきました。経過観察を続けながら、焦らず治療を進めるという方針に納得しています。
側面からの衝突事故で右肩から腕にかけて痛みと可動域制限が生じました。かかりつけがなかったので、事故後2日目に太秦病院附属の診療所に紹介状を持って来院しました。肩関節の細かな診察と画像検査をしていただき、現在の状態を正確に理解することができました。理学療法を主とした治療計画を立ててくれ、毎回の進捗を記録して説明してくれるので、回復の見通しが持ちやすいです。4週間で肩の挙上もできるようになり、仕事への復帰も視野に入ってきました。引き続きお世話になるつもりです。
基本情報
京都府京都市右京区の社会医療法人太秦病院附属うずまさ第二診療所は、交通事故による整形外科的損傷の診断と治療に特化した医療機関です。むち打ち症や腰部捻挫などの外傷に対し、早期段階から適切な検査と個別治療計画を立案。嵯峨広沢南野町に位置し、京都市内の交通事故被害者が安心して通院できる環境を整えています。