財団法人東洋医学研究所附属クリニック
基本情報
渋谷駅 / 神泉駅 / 代官山駅
住所
東京都渋谷区桜丘28-9
紹介
東京都渋谷区桜丘の財団法人東洋医学研究所附属クリニックは、交通事故による整形外科治療を専門とする医療機関です。むち打ち症から腰部捻挫まで、急性期から慢性期まで幅広い対応を行い、患者の回復を丁寧にサポートします。代官山駅から徒歩圏内の立地で、通勤途中の事故被害者も安心して通院できます。
通院した方の口コミ
信号待ちで後ろから追突され、翌日から首から肩にかけて痛みが出ました。整形外科をいくつか回りましたが、なかなか改善せず。代官山駅周辺で評判を聞き、こちらに来院しました。東洋医学研究所附属クリニックではまず丁寧に問診と検査をしていただき、筋肉の緊張だけでなく関節の動きも含めた総合的なアプローチをしてくれました。3週間ほどで日常生活での違和感がほぼ解消され、今は月1回のメンテナンスで通院しています。スタッフの説明も分かりやすく、安心して治療を受けられました。
駐車場で転回中に接触事故を起こし、右肩と頭部に違和感が生じました。初めは軽いと思っていましたが、数日後に頭痛と肩の動きの制限が顕著になり来院しました。東洋医学研究所附属クリニックでは首から肩、そして頭部への血流促進に重点を置いた治療プランを提案いただきました。スタッフの対応も丁寧で、毎回治療後の状態変化を詳しく説明してくれます。約2ヶ月で頭痛はほぼ消失し、肩の可動域も大きく改善しました。今後も定期的に通いたいと考えています。
交差点での出会い頭の事故で腰に強い痛みを感じました。事故直後は動けないほどでしたが、保険会社の紹介で近所のクリニックを受診することにしました。こちらではレントゲン検査も含めて丁寧に対応いただき、腰痛の原因が筋肉の過度な緊張と骨盤の位置ズレにあることが分かりました。2ヶ月間の定期的な治療で、今は普通に生活できるレベルまで回復しています。ただ、完全に痛みがなくなるまでは時間がかかるのかなと思っており、引き続き様子を見ている状況です。