順天堂大学医学部附属順天堂東京江東高齢者医療センター
基本情報
潮見駅 / 東陽町駅 / 南砂町駅
住所
東京都江東区新砂3-3-20
紹介
東京都江東区新砂にある順天堂大学医学部附属順天堂東京江東高齢者医療センターは、交通事故による整形外科的損傷に対応する医療機関です。潮見駅近くという立地を活かし、通勤中の追突事故や転落事故などで急性期から慢性期まで一貫した治療体制を整えています。整形外科専門医による正確な診断と、リハビリテーションを含めた多角的なアプローチで、事故後の身体機能回復をサポートします。
通院した方の口コミ
信号待ちで後ろからの追突により、首と肩に痛みが出ました。整形外科を探していた際、順天堂東京江東高齢者医療センターが潮見駅の近くにあると知り受診しました。初診時の詳しい問診と画像検査で、むち打ちによる頸椎周囲筋の損傷と診断されました。治療では牽引療法とリハビリを組み合わせてもらい、約2ヶ月で日常生活の支障が大幅に改善されました。大学附属という信頼できる環境で、一貫した治療方針で対応していただけたので、安心して通院できました。
自動車同士の衝突事故で頭部外傷と左肩関節周囲の痛みがあり、江東区内での病院を探していました。順天堂大学医学部附属順天堂東京江東高齢者医療センターは駅周辺にあり、アクセスが良好です。事故後の適切な初期対応と、その後の肩関節リハビリまで一貫して対応していただきました。医師や理学療法士の判断が的確で、現在は仕事への復帰も視野に入れて治療を進めています。大学附属の医療機関ならではの信頼感が得られました。
交差点での出会い頭の衝突により、腰と両足に違和感が生じました。事故直後は強い痛みでしたが、こちらの医師から腰椎の画像診断と神経学的検査を丁寧に受けました。ブロック療法と理学療法の組み合わせで、3ヶ月かけて日常動作がほぼ問題なくなるまで回復しました。スタッフも丁寧で、治療の進捗について毎回分かりやすく説明していただけたのが良かったです。引き続きリハビリで体を整えています。