公立昭和病院
基本情報
花小金井駅 / 小平駅 / 一橋学園駅
住所
東京都小平市花小金井8-1-1
紹介
東京都小平市の公立昭和病院は、交通事故による外傷診療に対応する整形外科です。むち打ち症や腰部捻挫など、事故直後の急性期から慢性期まで一貫した治療を提供します。最寄駅の一橋学園からアクセスしやすく、通勤・通学途中の被害者も多く来院。丁寧な診査と適切な治療計画により、患者の社会復帰をサポートします。
通院した方の口コミ
信号待ちで後方から追突され、首と腰に痛みが出ました。事故直後は症状が軽いと思っていましたが、数日後に悪化したため公立昭和病院を受診しました。医師の丁寧な診察で、むち打ちと腰部の筋肉損傷と診断されました。リハビリテーション科のスタッフが段階的に運動療法を進めてくれて、痛みが徐々に改善していきました。公式な医療機関という安心感もあり、保険対応もスムーズでした。現在は日常生活に支障がなく、定期的な通院は終了しています。
駐車場で側方から衝突され、腰と膝に急な痛みが出現しました。その日のうちに公立昭和病院を受診し、腰椎捻挫と膝関節の損傷と診断されました。公的医療機関という信頼感があり、治療方針も明確に説明してもらえました。理学療法士による段階的なリハビリと医師の定期的な経過確認により、3ヶ月で仕事への復帰ができました。年齢的に完全な回復は難しいと思っていましたが、痛みの軽減と機能改善が着実に進みました。今は月1回程度の通院で経過観察を続けています。
交差点での出会い頭の事故で右肩から腕にかけて痛みと違和感が生じました。一橋学園駅周辺で探していた病院だったので、公立昭和病院に行きました。整形外科の医師が丁寧に検査してくれて、肩関節周囲炎と診断されました。注射や物理療法と並行して運動指導を受けることで、3ヶ月ほどで日常生活への支障が減りました。ただ、完全に痛みが消えるまでには時間がかかるため、自宅での運動も継続中です。スタッフの対応は親切で通いやすかったです。