公立昭和病院
通院した方の口コミ
信号待ちで後方から追突され、首と腰に痛みが出ました。事故直後は症状が軽いと思っていましたが、数日後に悪化したため公立昭和病院を受診しました。医師の丁寧な診察で、むち打ちと腰部の筋肉損傷と診断されました。リハビリテーション科のスタッフが段階的に運動療法を進めてくれて、痛みが徐々に改善していきました。公式な医療機関という安心感もあり、保険対応もスムーズでした。現在は日常生活に支障がなく、定期的な通院は終了しています。
交差点での出会い頭の事故で右肩から腕にかけて痛みと違和感が生じました。一橋学園駅周辺で探していた病院だったので、公立昭和病院に行きました。整形外科の医師が丁寧に検査してくれて、肩関節周囲炎と診断されました。注射や物理療法と並行して運動指導を受けることで、3ヶ月ほどで日常生活への支障が減りました。ただ、完全に痛みが消えるまでには時間がかかるため、自宅での運動も継続中です。スタッフの対応は親切で通いやすかったです。
駐車場で側方から衝突され、腰と膝に急な痛みが出現しました。その日のうちに公立昭和病院を受診し、腰椎捻挫と膝関節の損傷と診断されました。公的医療機関という信頼感があり、治療方針も明確に説明してもらえました。理学療法士による段階的なリハビリと医師の定期的な経過確認により、3ヶ月で仕事への復帰ができました。年齢的に完全な回復は難しいと思っていましたが、痛みの軽減と機能改善が着実に進みました。今は月1回程度の通院で経過観察を続けています。
車で交差点に停止中、後ろから追突されました。その後の首や肩の痛みで不安でしたが、公立昭和病院の整形外科で丁寧に診てもらいました。最初のMRI検査で詳しい状態を把握でき、理学療法士によるリハビリも段階的に進めてくれて、3ヶ月で日常生活に戻ることができました。医師の説明も分かりやすく、信頼感を持って治療に取り組めました。
仕事中の交通事故で腰椎を痛めてしまい、歩くのも困難な状態でした。公立昭和病院は脊椎損傷の治療経験が豊富で、複数の医師で慎重に診断・治療方針を立ててくれました。装具による安定化と理学療法を組み合わせた治療で、6ヶ月間で運転や仕事に復帰できました。リハビリスタッフも親身で、社会復帰までの道筋を一緒に考えてくれました。
交通事故で手首と足首を骨折し、歩行も困難な状態でした。公立昭和病院は総合病院として複数科が連携し、骨折の治療から全身のリハビリまで一貫して対応してくれました。リハビリテーション科の充実した設備と経験豊かなセラピストのおかげで、無理なく機能を取り戻せました。仕事にも復帰でき、信頼できる医療機関に出会えて本当に良かったです。
基本情報
東京都小平市の公立昭和病院は、交通事故による外傷診療に対応する整形外科です。むち打ち症や腰部捻挫など、事故直後の急性期から慢性期まで一貫した治療を提供します。最寄駅の一橋学園からアクセスしやすく、通勤・通学途中の被害者も多く来院。丁寧な診査と適切な治療計画により、患者の社会復帰をサポートします。